「君、素振りはいいのに残念だね~」

なんてあなたは言われたことがありませんか?

「そうなんだよ。自分でもうまく素振りはできていると思うけど、本番になるとダメなんだよな~」

そんなあなたへ贈るゴルフ上達体感レッスン!

このゴルフエッグの極秘練習法であなたのスイングも理想形に近づく

暗闇から光明が差す!!秘密の特訓法をご紹介\(^^)/

ゴルフはパーツ練習がどうしても必要

ゴルフは体の様々な個所をチェックしながらスイングを作り上げるスポーツです。

積み木を組み立てるようなものかもしれませんね。

「そうだよ。私は打つ前は20か所チェックしてからスイングするんだ」

おーっと、それはちょっと、量が多いですね(^_^;)

そういうゴルフエッグも、結構チェックマンですが・・・

ゴルフエッグの特別レッスンを受けるオーさんは
レッスン前は120でしたが、1か月後のラウンドでは・・・
===
スコアはOUT54(21)IN47(16)の「101」♪

ドライバーもアイアンもまだミスはありますが、
「打てる」って感覚を最後まで持つことが出来ました。

これもゴルフエッグさんのレッスンで勉強して色々と体感してきたからだと思います。
===

と、あっという間にスコアを19も縮めて100切りも、もうちょっと!
というところまで来ている40歳代ゴルファーさんです。

そんなゴルフ上達熱心なオーさんは
===
今まではトップオブスイングから、
力任せに振り回し、回転を意識したダウンスイングをしていました。

そのせいか?コックを開放するタイミングも分からず
ダフリや体の上下動やスエーの動きが多く
スイングが定まらない感覚をいつも持ってました。

しかし、ゴルフエッグさんに教わったことで、今までのスイングの意識は全く違っていたことに気付かされました。

特に今取り組んでいるのはトップオブスイングから

  • グリッププレッシャーを無くして
  • コックの状態を維持して
  • 重力をも利用して振り降ろす

というレッスン内で出てきたことを習得したいと思っているところです。

どうしてもリキんでしまう私ですが、これができれば鬼に金棒と思って頑張ります!

最近の打ちっ放し場ではまだまだ右に左にですが、自分の分析では、

  • ダウンスイング時の右わきを締める意識が強すぎたり
  • 左二の腕の引付けのタイミングや
  • 手刀が体に向いてたり・・・・・

が原因ではないかと、ゴルフエッグさんのレッスン動画と見比べて分析しているところです。

==オーさんメールここまで==

と、自己分析力もアップしてきている方です。

ゴルフでは、この分析力は大変重要です。

でも、あまりにもチェック項目が多すぎると、スイングがぎこちなくなる場合があります。

「そうなんだよ、一つチェックすると他のチェック項目がおかしくなったりするんだよね」

はい、そんなときには、初心に戻って「素振り」を行ってみましょう\(^^)/

でもただの素振りでは効果が薄いです(^_^;)

上記のオーさんには「素振り」は本番につながる以下の「究極素振り」をお伝えしました。

あなたにもお伝えします^^/

ぜひこの「超簡単究極素振りにチャレンジ」してみてください!!

暗闇の中から光明が差す「究極素振り」

ゴルフレッスンではどうしても、一部分ずつの解説になってしまいやすいですが、
スイングはそれらがすべて連動して一つのスイングとなります。

細かなチェックが終わったら、それらがつながるようにしていきましょう。

つまり、スイング全体が一連の流れになるようにするのです!!

部分へのこだわりはそれはそれで大切です。

でも、それに固守するのではなく、
どうしたらその部分の感覚を維持しながらスムーズな一つのスイングになるか」
を、次は考えていきましょう。

そのためには・・・「目をつむっての素振り」をしてみましょう^^/

自分の体の感覚に意識を集中しながら、素振りをして、

  • 「今はトップの感じがいい感じだったな」
  • 「インパクト時は体が開いていた気がしたぞ」
  • 「フェイスが開いたまま、インパクトゾーンを通り過ぎたかも」

などと「視覚ではなく感覚で感じる」のです。

そして、それが目を開けても、ボールを前にしても、同じ感覚で振れるようにするのです。

さらに効果を上げる暗闇打法

「えー感覚で感じるって難しくないかな?」

はい、「言うは易し行うは難し」ですが、ぜひ行ってみてください。

では、自分の感覚をより感じやすくする方法を紹介しましょう。

それは「夜の闇夜に紛れて、暗闇の中で素振り練習をする」のです。

目を閉じれば同じことと思われるかもしれませんが、暗闇の中だとさらに集中力は高まります。

自身の体と対話するためには集中力が必要です!

何を隠そう、ゴルフエッグも最近はほぼ毎晩夕飯後は庭に出て、月の光の中で素振りをして感覚の確認をしています(;^ω^)

素振りは初心者ゴルファーさんでも上手にスイングできるものです。

しかし、それがボールを前にするとうまくいかない・・・_| ̄|○ガックリ・・

ゴルフの「あるある話」ですよね。

ゴルフエッグも究極のテーマとして挙げていることは
「ボールがあっても素振りと同じにスイングすること」です。

もしあなたが「素振りはいいのにね~」と一度でも言われたことがあるのなら、ぜひトライしてください!!

しかし、そのためは素振りでも自分の体に意識を集中させて、自分の動きをチェックするのです。

各部のチェックも、もちろん素振りの中でしてみましょう。

素振りこそがその人の理想スイング形

素振りならば多くのゴルファーはスムーズに振れます。

スムーズに振れるということは、そのスイングが自分に一番合っているスイングということなのです

その感覚を研ぎ澄ますのには、視覚が邪魔をします。そこで暗闇でスイングするのです。

もちろん日中でも目を閉じて行えば同じ効果が得られますが、明るい中で素振りをするよりも、断然暗闇の中の方が集中します!!

ただし、行うときは周りに十分気を付けて、そして不審者に間違われないようにしてくださいね(^_^;)

あくまで自己責任でお願いしますm(_ _)m





ラウンド時の必要なものを小さく詰めて快適ゴルフ

スポンサーリンク